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チェルシー不調か!? [サッカー]

チェルシーが早くもボロ(ミドルスブラ)に足元をすくわれ、無敗優勝の可能性が早くも消滅しました。
シェフチェンコはいいんですが、バラックは怪我の影響で半分以上は試合を欠場すると思っています。(余計なお世話)
どうも、チームとしての強さは昨シーズンがピークだったように思います。これから、出場時間の減少などでうまくいかないことも増えてくるのではないでしょうか。

たいしてマンチェスターU。相変わらずリーグ戦は好調ですね。
補強はうまくいかず、ルーニーとキャリックのイングランド人を獲得するために100億円を費やすのは正直、どうかと思いますが、中心選手に成長したルーニー、仲良しを強調するCロナウド、サハやフレッチャーなど若手が成果を出せるようになってきました。
しかし、こちらもキャリックが怪我で開幕を出遅れ、バラックとともに、移籍金に見合う活躍ができないと思っています。(余計なお世話)


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オシムジャパンの船出 [サッカー]

結果は皆さんご存知でしょうから、感想のみを書きました。

まず、イエメンて、どんな国なんだ?

サッカーについて

シュートたくさん打ってるのに全然入りそうな気配ないな~。
メンバーもよくわからなくなってきた。

相変わらず攻め手がないと、後ろの方でのんびりパス回しする体質は変わらず、オシム監督が試合後怒っていたように、点を取るためのアイデアが全くなかったですね~。
もともと決定力不足なうえに、スピードもアイデアもない。かなり暑かったので、スタミナが切れるのはある程度しょうがないとしても・・・。結局苦しい体勢からのシュートばかりになるから、何本打ってもそうそうに決まるものでもないよな、やっぱ。
FKやCKもたくさんありましたが、何度やっても点が入りそうな気がしなかった。

なんとなく、オシム監督の目指す規律と組織を組み立て、実践しようとしているけども、ちぐはぐしている気がした。

結果、大変なことに気づいた!

代表の試合がつまらなく感じてきた!
日本はどんどん弱くなっている気がする。
やばいなあ、これは。
ひとつ思ったことは、ゴン中山やヒデのような仲間に檄を飛ばし、懸命さを実践する選手(俗に言うリーダーシップ)が必要なのかなと感じました。
プレミアリーグも開幕するし、しばらく海外のみに目を向けようかなと思ったのがこの試合の結論でした。


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お気に入り [サッカー]

しょーもないネタですが・・・

お気に入りのクッションです。

アンリはもちろんのこと、なぜカカって?
うちの奥さんがお気に入りなのです。
余計なもの買って!!と怒られないように
一緒に購入しました。


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ワールドカップを総括してみる [サッカー]

以下、乱雑な文章になってます。

1トップは難しいですね。
戦術上、1トップを起用するのはいたしかたがないのかもしれませんが、アンリ、トニ、パウレタ、ルーニー、ロクベンツやバロシュ、決勝トーナメントでのロナウドと各国リーグを代表する点取り屋やスーパースターたちが大会を通じ、ほとんど活躍できなかったように思います。
大会を通して得点が減ったのも1トップを使うチームが増えたことも一因ではないでしょうか。
むしろ2トップを使っていたドイツやアルゼンチンの方が魅力的な攻撃と試合内容を展開していたように思います。結果がついてきませんでしたが。

審判は相変わらず目立ってしまった大会のように思います。
開幕10試合をすぎたあたりでしょうか。ブラッター会長がここまでレッドカードが出ないのがおかしいといった発言をしてから、イエローカードとレッドカードが乱れ飛ぶ展開となってしまいまいした。1試合に3人や4人退場する試合があるなど、戦略も吹っ飛ぶ試合展開。そしてイエローカードが3枚出るなどの誤審も目立ちましたね。
2試合の大部分を10人で戦わなくてはならなかったチェコ、悲劇となってしまったルーニーの退場、16枚のイエロー、4枚のレッドカードと前代未聞の枚数が飛び出したポルトガル対オランダ戦など残念な結果も多かったです。

内容を振り返ると、残念だったのがマリーシア(とくにダイブ)が多かったように思います。私の目ではアルゼンチンやポルトガルに特に多かったように思います。協会も懸念のコメントをしていたので、今後厳しくなるでしょう。

後味が悪くなってしまった感も否めません。
未だ、その真相の調査は続くようで、ジダンの引退後の安泰生活はもう少し先になりそうですね。


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マテラッティがジダンにささやいた言葉とは・・・ [サッカー]

真意のほどはわかりませんが、一部報道では

テロリスト

呼ばわりされたと言われています。
他にも家族を売春婦呼ばわりされたとか、母親を侮辱されたとか・・・。
ジダンが頭突きを食らわす寸前に、この二人は談笑していたと言われており、ジダンが突然に爆発したのはよほどのことだったのでしょう。

試合後、ジダンはもちろん、公衆の面前には現れませんでした。
彼は98年のワールドカップでも、相手選手を踏みつけて退場となったことがありました。彼は寡黙ですが、聖職者でも何でもなく、熱い男です。

そして、マテラッティ。
試合後、「チャオ」と報道陣に挨拶しただけで、足早に去っていきました。
オーストラリア戦の退場の後、自分が退場する度に子供がいじめられると嘆いていましたが、ジダンを退場させた今はどうなのでしょうか。余計なお世話ですが、勝手に心配してしまいます。

後味が悪いだけにスッキリしない大会となってしまいました。
そのジダンは記者が選ぶMVPに選出され、この大会の唯一の勲章を手にしました。
いつか、ジダンの気持ちが語られる時が来るのでしょうか。

※その後、帰国の機中でマテラッティがテロリストなんて言ってないと答えました。また自分を正当化するつもりはないので、何と言ったのかは答えないと話しました。


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イタリア優勝!! [サッカー]

皆さんどう思いました?
約1ヶ月かかったワールドカップの決勝がこんな形になるとは・・・正直がっかりです。
内容は低調。印象に残ったのは、マルダとテュラムの頑張りとジダンのヘッドバット。

前半はおもしろかったです。
フランスのPKは少し怪しかったですが、アンリ、マルダ、リベリーをジダンがうまく使い、チャンスを演出していました。
イタリアは脅威のセットプレイ。コーナーキックからことごとくチャンスを演出。フランスは守備の仕方を修正せざるを得ませんでしたね。

後半10分すぎです。両チームの運動量が極端に落ちます。
アンリは全く動かず。噂の怪我の影響か、足を引きずりながら途中交代。
イタリアもそれに付き合います。トッティはFK以外に存在感なく、途中で交代。
中盤のマケレレとビエイラに攻撃はほとんど潰され、サニョルとアビダルも守備重視でした。
テュラムが最終ラインでイタリアのチャンスをことごとく防いでいました。
フランスはマルダが頑張っていたように思います。

ここからは両チームともに低調な内容。アンリの何度か1対1からシュートするもブッフォンがセーブ。
チャンスらしいチャンスは延長戦のジダンのヘディングシュートだけでした。

迎えた延長後半、マテラッティの挑発にジダンが強烈ヘッドバット!!
主審は見ていなかったものの副審と相談の上、一発退場!
ジダン現役最後の試合は退場で幕を閉じました。
皮肉にもルーニーを退場させた審判が今度はジダンを退場させることになってしまいました。

そしてそのまま試合終了。消化不良な感は否めません。
優勝シーンを見ても素直に喜べなかったように感じます。

PK戦はバルデスとブッフォンでは歴然の差とは思っていましたが、フランスはよく決めていましたね。トレゼゲのシュートもブッフォンの逆をついていましたし。
バルデスは全く止められる感じがしませんでした。
イタリアの5人目がグロッソだったというのは、おもしろかったですが。
決勝戦は良い試合にならないとは言われますが、それにしても、ひどい試合内容にPK戦になっても全然ドキドキしませんでした。

リッピ監督のすごさを感じた大会でした。
イタリアの守備が今大会を通じ安定していたことがMVPではないでしょうか。
そういった意味でもブッフォン、カンナバーロ、ガットゥーゾの存在感が大きかった。
ドメネク監督はやはりたいしたことなかった。

トロフィーにキスするイタリアの選手達。
優勝最大の貢献者、代表100試合目を達成したカンナバーロがトロフィーを抱えると大きな歓声が。
リッピ監督が自身の象徴である「葉巻」を取り出し、トロフィーにキスしているシーンが印象的でした。
何はともあれイタリア優勝おめでとう!


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意外におもしろかった3決 [サッカー]

3位決定戦の存在意義が問われていますが、今回はおもしろかったですね。

そういった意味でも、開催国としての実績が欲しかったドイツが勝ったことは良かったと思います。
今大会、最もおもしろいチームであったと思いますし。

そして、シュバインシュタイガーのサイドネットに突き刺さったミドルシュートと、フィーゴの完璧なクロスからヌーノゴメスがダイビングヘッドで決めたゴールは今大会でも屈指のビューティフルゴールだったと思います。

カーンやフィーゴにとって最後のワールドカップの試合。
犬猿の仲だったカーンとレーマンが試合後に会話をしている様子。
クリンスマンをあれだけ批判していたベッケンバウワーがにこやかにクリンスマンと握手を交わす。
開催国であったドイツにとって本当に良い大会になったと思います。

ラーム、シュバインシュタイガー、ポドルスキー、メルテザッカーなどドイツの次世代を担う選手達の成長も感じられ、今後は明るいですね。

そして何より、今大会、日本が世界に誇れたものはチームではなく、上川審判でしたね。
試合を見ていて一番応援してしまいました。
私個人の見解では、試合の裁き方も、後でVTRが流れても的確なものが多かったように感じました。
チームが勝ち残ると、自国の審判は試合に参加できません。ぜひ日本が勝ち残って、日本人審判が試合に出れないようにしてほしいですね。

いよいよ今夜決勝です!

そうそう忘れていたんですが、イタリアフランスユーロの予選でも当たるんですよね~。
フランスとスイス(予選、Wカップグループリーグ)が何回も当たったように、チェコとオランダ(ユーロ予選、ユーロ、予選)が何回も当たったように因縁めいた国同士になりそうですね。


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前評判ではイタリアが有利か!? [サッカー]

イタリアフランス

ここまで、イタリアは11得点を挙げていますが、なんと!その得点の内訳が10人で得点しているんです。守る方は的が絞りにくい。
トニの2得点以外はインザギ、デルピエロトッティ、ピルロ、ザンブロッタ、グロッソ、マテラッティ、ジラルディーニョ、イアキンタと先発、控え関係なく満遍なく選手が得点しています。FWの選手が全て得点しているのも大きい。

これはリッピ監督が23人を全員起用していることにも起因してると思いますし、交代選手や控え選手が効果的に活躍しているとも思えます。
また、チーム全体で攻撃に参加していることも意味していると思います。

とはいえ、もちろん「カテナチオ」は健在で、ネスタの離脱があるものの、カンナバーロとマテラッティの双璧が構え、砦はブッフォン、中盤にはガットゥーゾが動き回ります。失点はザッカルドのオウンゴールのみ!

う~ん、さすが名将。素晴らしい攻守のバランスですね。

唯一の難点は国内スキャンダルの情報が日々入ってくる中で平常心と集中力を保てるか!?といったところでしょうか。ブッフォンは気が気でないようですし。

対するフランス。
得点の内訳は、アンリ3得点、ジダン2得点、ビエイラ2得点、リベリ1得点。
4人で全てです。守る方は的を絞りやすいかも。
控え選手が得点していないのに加え、切り札のサハが出場停止!
高齢化を抱える選手たちが、疲れからかポルトガル戦あたりから運動量が落ちてきたことも心配です。

イタリアはフランスに対し、98年大会のPK負け、ユーロの決勝戦、延長での劇的な敗戦と、最近の大きな大会で連続して悔しい思いをしており、今回リベンジに燃えているのは間違いないと思います。
A代表では28年間フランスに勝利していないイタリアですが、逆にドメネク監督がユースを率いた10年ではユースチームはイタリアに勝てていません。

また、決勝戦がカンナバーロの代表通算100試合目、ジラルディーニョの誕生日とモチベーションをあげるのに最高の材料もありますしね。(ラウルは誕生日に敗退してしまいましたが。)

フランスはジダンの最後の試合になることのモチベーションでしょうか。

チームのまとまりは両チームとも文句ないと思います。

青いユニフォームを基本とする両チーム。決勝戦はイタリアが青、フランスが白となりました。審判はルーニーを退場させたあの審判。

個人的には、もちろんフランスを応援します。

決勝戦まであと1日


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勝手にベスト11 [サッカー]

決勝戦を前に勝手にベスト11を選出。
多分に私見を含みます。

FW クローゼ ドログバ
MF ジダン
ネドベド ピルロ
(リベリー)
ハーグリーブス
(ビエイラ)
DF ラーム
(グロッソ)
サニョル
(ミゲル)
センデロス カンナバーロ
GK レーマン

ってゆーか、すでに11人超えてるし。
他にもザンブロッタやテュラム、ファンペルシ、リュングベリ、サビオラ、マキシロドリゲス、アッピアーなど印象に残ってる選手は多いです。(きりがない)

今大会も絶好調のクローゼ

コートジボアールの英雄、前線で孤軍奮闘(悪戦苦闘?)していたドログバ

レアルの不調がうそのようなジダン

縦横無尽にピッチを走り回り、無尽蔵のスタミナでチームを引っ張ったネドベド

チームの攻撃を1人で演出するピルロ

フランスの快進撃を支える運動量豊富なリベリー

チームで1人気を吐いていたスターぞろいの中で存在感抜群だったハーグリーブス

リーグ戦の不調を脱し、全盛期に戻ったビエイラ

開幕ゴールをあげ、積極的な攻撃参加で一躍有名になった(もともと良い選手だったが)ラーム

豊富なスタミナで激しいアップダウンを繰り返し、重要なゴールも決めたグロッソ

攻撃参加と共に、ブラジルスペイン相手に完璧な守備でフランスを支えたサニョル

ロッベンやマルダ、Jコールを完璧に抑え、圧倒的なスタミナで存在感のあったミゲル(準決勝の負傷交代が悔やまれる)

流血ヘッドが印象的なセンデロス

1対1に圧倒的に強く、完璧な読みで背が低いながら未だ世界有数のCBであることを証明したカンナバーロ

PK戦で一躍ヒーローとなり、開幕戦以外は好調だったレーマン

今大会の特徴として、近代サッカーの戦術が中盤での激しいボールの奪い合いとなるため、サイドでスピードがあり、スタミナと運動量のある選手が活躍している傾向にあったように思います。
ウィングやサイドバック、サイドハーフの選手たち。
中盤での激しいチェックからサイドに開くか、トップに預け、素早いカウンター。これが主流かな?
その影響か、中盤の人数を増やす1トップ又はウィングが活躍する3トップに近い形が多かったように思います。
唯一スペインだけが中盤から勝負していたような。

フランスのプラティニが話していたように今大会に劇的な試合、高レベルを感じさせる試合が少ないのは、この早い潰し合いでお互いの良いところを消しあっていたことも影響しているのではないかと勝手に分析しております。

決勝まであと2日


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フランスついに決勝戦に到達! [サッカー]

フランスがジズーのPKで挙げた1点を守りきり、ついに決勝戦に到達しました!
ジダンにとっては素晴らしいワールドカップになりました。

立ち上がりはどちらかと言えばポルトガルペース。
デコが中盤のクサビになり、サイドのフィーゴとCロナウドがドリブルで、外に、内に何度も攻め入りチャンスを演出していました。
フランスは疲れていたのでしょうか。
立ち上がりのプレスがいまいち機能せず、ゴール前に何度もセンタリングをあげられていました。
惜しいシュートも何本かありましたが、結局得点は奪えず。

それにしてもCロナウドに対するブーイングが凄かった。

逆にフランスは中盤、ビエイラとマケレレの素早いチェックからマルダが飛び出しシュート、その後も何度かジダンを経由し、カウンターを仕掛けます。

迎えた前半30分過ぎ、アンリの伝家の宝刀キックフェイントからの切り返しでカルパーニョを翻弄すると、足が引っかかりPK獲得。
これをジダンがリカルドにコースを読まれながらもきっちりと決め、先制。

後半に突入。
そして、10分すぎ、左サイドで前を向いてボールをキープしたアンリが得意のドリブルとフェイントでディフェンスを一瞬で抜き去り、左足でシュートするもリカルドがセーブ。
もう一本、アンリの独特の大きなフェイントでディフェンスをかわしシュートするもキーパー正面で阻止されたプレイがありました。

正直アンリにとって、今のフランスのスタイルは窮屈で、時に前線で孤立し、本当にやりにくそうに感じます。
そんな中、この2つのプレイが今大会の唯一、アンリらしいプレイだったように思います。
とはいえ、噂のアキレス腱の痛みか、どこか調子が悪いのか、運動量が少なかったですね。あと1試合がんばってもらいたいものです。
それでもポルトガルのパウレタと比べても難しい1トップをなんとかこなしていたと思います。

ポルトガルの見せ場も少なく、フィーゴがヘディングを外したシーンくらいでしょうか。バルデス相変わらず危ないですね。
後半は両チームとも運動量が落ち、選手交代もいつものもの(ポルトガルがシモン、フランスはビルトールやゴブ投入)
そのまま試合終了となりました。

ポルトガルはここまで相手チームに多数のイエローカードを出させていますが、この試合でもダイブが目立ったように感じます。とはいえ、今日の主審はそのダイブをほとんど取らなかったため、ポルトガルの選手はストレスを溜めていましたね。

・・・明日から規則的な生活リズムに戻れます。仕事も忙しいし。
やっぱり毎日は体力的に厳しいですね。
あとは日曜日の試合を楽しみに体力温存しなければ。


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